山の社

山の社

山の社

背景だけアナログで下絵描いて、取り込んでから人物入れて行きました。

単純に背景だけだと寂しかっただけなんですが。

結局、かざぐるまの子と仲間たちほぼ勢揃い描いてんですがこれもうある程度設定バラした方がいいんだろうか。

とりあえず名前だけでも。

左上:霜雪(そうせつ) かざぐるまの付喪神

右手前:花蕊(かずい) 桃の木の精霊

中央一番上:高音(たかね) 刀剣類の付喪神

中央:光陰(こういん) 時計の付喪神

中央下左:醇美(じゅんび) 神楽鈴の付喪神

中央下真ん中:千春(ちはる) この神社の娘巫女、付喪神達の管理者

中央下右:水明(すいめい) 瓶の付喪神

これに双子の蓮の精霊(紅蓮・白蓮))入れれば全員だと思ったら、あともう一人(?)いたっけや……。

こいつを付喪神にするならお猪口かな。

時代背景は江戸時代のどっかで、田舎の山の中腹にある神社――くらいにしとけば差し障りないかなくらいの認識です←

いやさ、だってさ、一体初期の水時計ってのはどういう規模で、どういう変遷を辿っていったんだい?って話になるんですよ。

ていうかむしろ、この山の神様考えようぜ!