PQプレイ感想 その1

『PQ2』11月29日発売決定おめでとうございます!
めっちゃ楽しみにしていますが、特典出揃ってから予約しようと思っているので先が長いです。

P3Pプレイ途中、P4G・P5クリア済みな人間ですが、実はPQ2買うつもりなのに、前作のPQをプレイしたことがありません。

P3勢に馴染みがなくてスルーしてしまったんですよね。P4Uはやったくせに。

前作プレイしていなくてもPQ2はOKっぽそうなのですが、システム予習の意味も含めてPQをプレイしてみることにしました。

多分にネタバレが含まれると思いますので、数年前の作品ですが、自己責任でお願いいたします。


起動して、どっちを選んでも両方の主人公の名前をつける必要があってあわててP3PとP4Gの主人公名確認に行きました(笑)

どうせなら揃えたいじゃないですか。

ということで、P4ルート、P3主人公・水瀬崇也とP4主人公・朱枝夕樹のラビリンス探索が始まるのでした。

文化祭、合コン喫茶から始まる特捜隊メンツの会話がもはや懐かしすぎてりせちーかわいい大好き〜( ^~^)♪
(P4は花村とりせちーが推しです)

導入は雪子の学校の七不思議とマガ様だったのですが、意外とマガ様が特捜隊メンツに認知されていてビビりました。

ペルソナ合体とか普通に仲間に話してるのか番長。

ストーリー導入は、どこからともなく聞こえてきた鐘の音の調査に長鼻占いの館に入るメンバー。
ところがどっこい、中が異世界に繋がっていた!

正確には時の狭間(とかなんとか)らしい。

しかも一旦戻ろうとしたら、いつもの八十神高校のはずなのに、どこか違うし、無くなったはずの時計塔が建っているし。

学校の怪談から始まるならこうでないとっていうワクワク感とソワソワ感ステキですね!

ところで、男子が女装するコスプレ喫茶ってなんでしょうか(笑)合コン喫茶に負けず劣らずな気がするんですけど(笑)

目的地・コスプレ喫茶に移動する面々ですが、看板の店名は違うし、いざ開けてみたら中はダンジョンと化していた――!

噂の世界樹システムっていうダンジョンですね!

世界樹はプレイしたことないのですが、以前TRPGリプレイ風動画だ世界樹システムは拝見したことあったのですが、とりあえずその卓は鬼畜でしたね(だったような記憶が……)。

F.O.Eも相まってその時の記憶が蘇り、やってもいないのにトラウマを思い出したような感覚になったのはなんなんでしょうね……。

閑話休題。

とりあえず学校から出られないこと、ダンジョン内で出会った善と玲と共に出口を探すことになったこと、手がかりを求めてダンジョン内を調査してみることになったわけですが、こういう時の花村ってやっぱり頭の回転いいですよね。学校の勉強はできなさそうなのに。(P4Aでテストバックレしていたのが印象的ですね)

記憶がないらしい善と玲は何者なのか、蜘蛛の主人は何者なのか、ワクワクした気持ちでダンジョン攻略を早速始めたわけです。

が……。

コスプレ喫茶ってチュートリアルダンジョンですよね?
難易度NORMALなんですけど、敵強くないですか??

全滅はまだしていないんですが、ミスると割とあっさりキャラが落ちる。
主人公がやられてもイゴらないのが救いでしょうか。

金もなかなか貯まらないし、これはレベルで殴るゲームですかね……?入口に近いあたりでレベル上げすればいいのかしら……。(難易度下げればいいのでは?)

そんなこんなで、現在コスプレ喫茶2階層目でピンクのうさぎさんを追いかけております。

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