Twitterの引用RTをミュートにする

ミュート方法

■確認OS
・iOS

■動作確認アプリ
・feather
・Janetter Pro

※公式でTL見ることがないので本家で使えるか知らないのですが、そもそも公式のミュート機能は正規表現使えないっぽいですね。

■ミュート方法
・キーワードミュートに正規表現で下記を登録

[^pic\.]twitter\.com/[a-zA-Z0-9]+

ツイートコメント内にある展開対象のツイートのURLをミュート対象にしています。
頭に「pic.」の除外が入ってるのは、入れないとTwitterの画像もミュート対象になってしまうからです。

とりあえずこれでできてるっぽいのですが、他に引用RT以外で対象になってしまうものがあったら教えて欲しいです。

ミュートに正規表現が使えるクライアントアプリならいけるんじゃないでしょうか?

そもそもなんでミュートにしようと考えたのか

こっから先は考えた経緯と個人の感想と考えしかありませんよ。

TLを眺めていると「それリプライでやれよ」と思うものも引用RTでされていて、それが多いと正直ウザいと思うことがあります。
通常のRTと違ってユーザーごとに止めることができないのも非常に憎たらしい。

で、考えたところ。
引用RTって大体宣伝か自慢か謎のリプ代わりで、特定のユーザーに限らず表示されていてもされていなくても情報の価値は変わらないんじゃないかと。
つまり私個人としての情報価値は表示されてようがなかろうが限りなく0に近い認識しかないらしいと気づきました。
考えれば引用RT交流タグも嫌いだし(交流タグを隠れ蓑にした自分を宣伝してタグだと思っている)、自分にとって有益であることの方が少ないのでは。

じゃあ、もういっそ引用RTは全部ミュートしちゃっても困らないんじゃ?

ということで、ミュート方法を軽く検索してはみたけどなさそうだし、必要にかられて考えた次第です。

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